やすらぎと癒しのメッセージ



 

要領がいい人が羨ましく思う時がありませんか?

 

 

 

 

 

要領が悪く

 

人の二倍・三倍の時間を費やする。

 

 

 

 

 

 

これがわたしだOKを出す。

 

 

 

 

 

 

 

だって・・・

 

白鳥が水面下で足をバタバタしているように生きてきた。

 

 

 

 

 

 

 

要領がいい人は、適度に手を抜くことが出来る。

 

 

 

 

 

自分勝手に手を抜くのでなく

 

「手を抜いても良いところ」と

 

「丁寧に行うところ」を使い分ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

限られた時間で「何を重視するべきか」を常に考える。

 

 

 

 

 

 

 

一つ一つの求められている、

 

必要なことを見極めて、

 

効率的に仕事が出来ている。

 

 

 

 

 

 

 

要領がいい人は・・・

 

こころが平和で安定している。

 

 

 

 

 

 

 

今のあなたは要領がいいですか?

 

これをしなければ・・・

 

 

 

 

 

人と違うこだわりを持っていませんか?

 

 

 

 

 

こだわりを手放すと

 

穏やかなこころになりますよ・・・

 

 

 

 

 

こころを穏やかにするのは

 

自分自身しかできないのだからね・・・

 

要領よい生き方ができるといいね。

 

 

これはいいなぁ~と本気で思う物は

 

即座に買う、そして友に報告。

 

 

 

友は素直に聞いてくれる。

 

これホンマよ(笑)

 

 

 

 

 

でも斜め聞きされていると思う

 

相手には瞬間に引く(笑)

 

相手の心の底の言葉を聞いた時に引く

 

 

 

 

 

わたしは、ほんまに良いと思うことを

 

伝えているだけなんだけど・・・

 

 

 

 

 

見方・伝え方が変わるよね。

 

その物の思い入れが違うと・・・

 

 

 

 

 

その物の価値が良いと思って使うのと

 

その物で儲かると思って使うのでは・・・

 

魂の想いが違うから結果が変わる。

 

 

 

 

 

楽しいと思いやることは、

 

心が躍り綺麗の好循環をうむ

 

 

 

 

 

 

 

自然体で楽しんでいると

 

楽しいオーラ満載になり

 

声を掛けてもらうことが増える。

 

 

 

 

 

 

 

仲間に伝えて好循環に溢れかえる・・・

 

 

 

 

 

 

 

SNSのいいね!!の数よりも

 

楽しむことが大切です。

 

 

 

 

 

 

 

バーチャルな世界よりも

 

今ここの気持ちを大切にしたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こころは素直な生き物です。

 

何かを言われて瞬時に閃くセリフ&イメージは

あなたを表すツールでもあるのです。


 

 

 

わたしは

 

年齢にあった穏やかさを

 

自然体で醸し出す女性になる!!

 

 

 

これ決定・・・30歳から同じ目的で生きてきた(笑)

 

 

 

そのためには【自分を知る必要があり】

 

 

 

【欲の目的】を達成させる為に

 

【欲の目標】は鏡となる人と関わり続ける・・・

 

 

 

わたしに良くも悪くも

 気付きを与えてくれる人と出会う。

 

 

 

人の言葉がこころを成長させるのです。

 

 

 

 

 

人と関わる場所に行くために

 

人と誠実なコミュケーションをとる。

 

 

 

【誠実】これを忘れてはなりません

 

 

 

 

 

誠実に行動をしていると

 

必ず良い人が良い人と繋げてくれる。

 

 

 

そこに向かう【小さな目標】の一つが

 

コミュケーション能力を培う。

 

 

 

何事も訓練なのですね・・・

 

モデリングとなる【師】の存在が欠かせませんね。

 

 

 

その【師】に出会うために研鑽をし続け

 

自分を磨き、人の支えをお借りして

 

巡り合わせていただくのです。

 

 

 

 

 

気がついたでしょうか?

 

 

 

【目的・目標】が決まれば

 

同じ事の連続で強化されるのです。

 

 

 

あなたらしく生きるために

 

自分を知ることから始めてみませんか?

 

 

 

あなたは生まれた時に

 

キラキラ輝く原石を身に付けている。

 

 

 

あなたは、どんな原石でしょうか?

 

磨きをかけてデザインを決めるのは

 

ほかでもない【あなた自身】ですね。

 

 

 

こころを健やかに癒すことは簡単です。

 

 

 

人から賞賛されることを望まずに

 

あなたらしく生きることですね・・・

 

 


 

成長する我が子が手元から

 

離れていく恐怖(笑)

 

 

 

ふっと思い出す時がある。

 

 

 

わたしは何をしたいのか?

 

わたしには何があるのか?

 

 

 

そんな想いが募る時に

 

子どもが巣立ちを

 

迎える怖さはない・・・

 

 

 

中年期の悩みを聞いていると

 

「わたし」を生きていない人が多い。

 

 

 

「わたし」を生きているつもりで

 

生きていない・・・

 

 

 

こんな気持ちが心の底に

 

あったのだろう!?

 

 

 

 

 

やりいたことをしている人は

 

一握りのような気もする。

 

 

 

やっているつもり・・・の人もいる。

 

楽しむよりも気合でやっている。

 

人からの賞賛のために頑張っている。

 

 

 

それには辛さやしんどさが伝わり。

 

「わたしは、そのような生き方は遠慮します」

 

と言いたくなるが、

 

で・・わたしはどうであろうか?

 

 

 

本能のまま

 

本能からやりたいができると

 

人の賞賛は必要でない。

 

 

 

わたしがわたしを認めるので

 

わたしが賞賛をする(笑)

 

 

 

自己満足でも良いのです。

 

わたしが幸せならばね・・・

 

 

 

人に迷惑を掛けずにやっているのだから・・・

 

 

 

 


 

乳幼児のスキンシップは【信頼】を育む。

 

豊かな愛情で安心感を獲得する。

 

 

 

おっぱいを飲みながら

 

言葉を理解しなくても

 

五感を駆使し、母親との関わりで

 

関係性をひとつひとつ身に付けている。

 

 

 

乳児は口を通して生きていて、

 

口によって愛し、

 

 

 

母もまた乳児によって同じように

 

相互関係を体験している。

 

 

 

常に愛されて応答されている・・・

 

この体験は、人として信頼できる

 

確かな感覚に繋がる。

 

 

 

乳児は、なにも分かっていない・・・

 

これは大きな間違いなのですね。

 

 

 

感覚を数多く体験できた子は

 

ごく自然に自己肯定件が芽生えるのです。

 

 

 

この時期にわたしが好きになる土壌が整う。

 

 

 

「いつまでたっても泣いて・・・」

 

「いい加減に静かにしなさい・・・」

 

 

 

きつい眼差しで、厳しい口調で

 

母親の感情で荒々しく接していると

 

子どもの基本的信頼を育むことができない・・・

 

 

 

自己否定感が芽生えると

 

【わたし】を嫌いになる土壌ができる。

 

 

 

「わたしはできない」「わたしは愛されない」

 

「わたしは存在してはいけない」

 

間違ったメッセージを与えてしまう。

 

 

 

それは引っ込み思案・内閉的・抑うつ性格の

 

基盤ができてしまうのです。

 

 

昔は、隣近所で声掛けをして様子を肌で感じていた。

 

 

 

聞く気が無くても隣の声が聞こえて

 

心配して声を掛けていた・・・

 

 

 

泣きわめく子どもをみて可哀想を思うのでなく

 

よその子も自分の子どものように

 

愛しむ世の中であった気がする。

 

 

 

文明が発展した社会によって

 

母親の心が親として育つ前に

 

子どもが騒がしいと「できていない親」と

 

いうレッテルを貼り、親を追い込む・・・

 

 

 

今の社会は人は人・自分は自分と

 

割り切った考え方が浸透して・・・

 

 

 

子どもが生まれて初めて親になる。

 

子どもが二人目でも二人目の親として、

 

初めての経験をする。

 

 

 

親はいつまでたっても

 

新一年生のままなのです。

 

 

 

ひとりっこの親

 

ふたりの子どもの親

 

三人の子どもでも

 

多産の子どもがいても

 

 

 

初めての子育ての親なのです。

 

 

 

いっちょ前になるには

 

まだまだ・・・(笑)

 

いつまでも・・・

 

 



 

初めての人と会う時は、

 

スムーズに行動する時と悩む時の

 

違いを考えてみた。

 

 

 

 

 

動きが悪いなぁ~と感じる時は

 

確実に周りの「わたし」を

 

反応を気にしている・・・

 

 

 

 

そんなんええのにね・・・

 

 

 

自分にベクトルが向くといけないね(笑)

 

 

 

カウンセラーとしてどう見られているのか?

 

気にしてると動きが可笑しくなる(笑)

 

 

 

「カウンセラー」を気にするからダメなのだ。

 

 

 

 

 

「わたし」は相手にベクトルが向き

 

相手にとって良い支援者でいる。

 

 

 

基本姿勢が整っていると必ず

 

クライアント様は「わたし」に会いに来てくれる。

 

 

 

 

 

 

 

ありのままの「わたし」で居ると

 

昔から相談される性格の私であった・・・

 

 

 

 

悩んでも「わたし」の中身は変わらない。

 

 

 

な・ら・ば・・・

 

 

 

気負うことなく「わたし」で居る。

 

それが一番、相手に安心感を与える。

 

 

 

わたしを伸び伸びと相手に表現できる。

 

 

 

カウンセラーである前に

 

「わたし」であることを忘れない。

 

 

 

 

 

わたしが偽ると面談は失敗に終わる。

 

 

 

 


 

おしゃべりで情報をやりとりすることが、

 

生活の安全感や安心感を高めることもあるのです。

 

 

 

今の流行りを敏感に知り、

 

楽しく話すことで気分が晴れる時もある。 

 

 

 

話題や関心を共有することで

 

お互いの親しみや結びつきを確認でき、

 

安心・安全だと思うのです。

 

 

 

話す作業で人は頭が整理されて、

 

考えがより明確になり、

 

考えの偏りや一般的であるのか?

 

 

 

相手の視点が入ることで、

 

うまく考えがまとまらないことが

 

スムーズに効率的に行うことができる。

 

 

 

 

 

「理性の動物」であり

 

「感情の動物」なのですね。

 

 

 

 

 

相手の気持ちを受け入れる懐の

 

広さが必要になりますね。

 

 

 

本音で話せる安心できる人が

 

そばにいるといいですね。

 

 

 

 

 

強い人は見えない優しさで

 

あなたを支えてくれているのです。

 

 

 

 

 

 

 

■「いい人でいたい」願望が強い人

 

・まわりと波風を立てたくない

 

・自分の意見より、

 

まわりの意見を優先する

 

・自分の感情を抑えて我慢する

 

・まわりの期待に応えたい

 

・泣いたり笑ったりという

 

感情表現をあまりしない

 

・嫌でも断わりきれず引き受けてしまう

 

・みんなから協調性のある人と言われる

 

 

 

こうした「いいひとでいたい」

 

願望が強い人は、

 

まわりの人から認めてほしい願望が強く、

 

いい人でいるためにまわりの人の

 

要求を引きうけて振り回されしまう。

 

 

 

 

 

A型気質傾向の人

 

・勝ち負けが気になる。

 

いつも勝っていたい、負けず嫌い

 

・人に弱みを見せたくない

 

 

・せっかちである、のろい人を許せない

 

 

・早口でワーカホリック、

 

  食事をするのも歩くのもせかせかしている

 

・同時にいくつものことをする。

 

 

・ものごとを質よりも量で判断する傾向がある。

 

 

 

A型傾向気質タイプの人は、

 

人に評価されたり、

 

注目されたり、

 

賞賛されることを求めるために、

 

自分の本当に好きなことよりも、

 

人に評価されることを求めて

 

振り回されてしまうのです。

 

 

 

常にスケジュールをいっぱいにして

 

休みなく仕事をし続けて

 

スケジュールに振り回される。

 

 

 

 

 

 

■思いやり過剰傾向をもつ人

 

・他人の問題に共感し、相手を救うためなら自分を

 犠牲にしてささげてしまう。

 

・他人の情緒的要求を断ることができない。

 

・他人に過剰な責任を感じてしまう。

 

・他人に過剰な義務感を感じ、

 

 相手のために何かしなければと思っている。

 

 

 

他人の言動に反応してしまう人は、

 自分がもう手いっぱいであるにもかかわらず、

 ものごとを引き受けなければならないと思い、

 過剰に引き受けすぎてしまうのです。

 

 

 

 

 

■ジャンダーに縛られる強い人

 

・男は男らしく、女は女らしくというように育っている。

 

・女らしさとは、かわらしいこと、従順なことだと思っている。

 

・女は美しくなければいけない。

 

・やせてほっそりした女でありたい。

 

・仕事をもっても、結婚したり、子どもを育てないと、

 

 一人前とは言えない。

 

・いつまでも若々しく美しくいたい。

 

 

 

 

 

こうした考えが強い場合、かわいらしく

 ありたいという願望のために

 「美」に振り回されて、

 ヘロヘロになることがあります。

 

 

 

 

 

■頑張る症候群傾向がある人

 

・女だからダメと言われたくない。

 

・結婚後も仕事を続け、家事も完璧にやっている。

 

・家事の手抜きをする女性はだめと思う。

 

・すべてを引き受けすぎてしまう。

 

・人にまかせることに罪悪感をもっている。

 

 

 

このように頑張る女性は、

 仕事場や家庭でものごとを断ることができない、

 引き受けすぎたことで振り回されてしまうのです。

 

 

 

 

 

女性は、こうあるべきだ・・・

 

あなたにもありませんか?

 

 

 

 

 

 

あなたは自分の生きかたに

 

ウソをついていませんか?

 

 

 

 

 

感情に素直に反応していますか?

 

 

 

 

 

相手に振り回されて困る、

 

そんな関係を断ち切りたいと思う反面、

 

そんなことをするのは

 

自分の我がままなのだろうか?

 

と考えてしまう傾向はありませんか?

 

 

 

 

 

もう少し我慢をすればいいかな?

 

 

 

 

 

自分の感情を抑えてしまうと

 

身体にさまざまな反応がおきてしまう。

 

 

 

 

 

大好きな彼氏は、

 

誰からもカッコイイと評判がいい

 

そんな彼の性格というと

 

周りには良い人であるが

 

自分には合わせてくれない。

 

 

 

「いま時間ある?」一方的に

 

デートの時間を指定される。

 

 

 

疲れて眠る直前に連絡が入る。

 

疲れていると言えないままに

 

LINEのやり取りの最中に寝てしまう。

 

 

 

 

 

彼に振り回せいることに気がついている。

 

 

 

 

 

このままでいいのだろうか?

 

疑問を感じて不安になる。

 

 

 

 

 

友達から「あなたはいいね、

 

素敵な彼氏で羨ましい。」

 

 

 

「あなたは幸せね」と言われてしまう。

 

 

 

我慢した方がいいのかな?

 

 

 

彼の不安を相談すると

 

「勿体ない悩みね」

 

「贅沢なのよ」と言われたりする。

 

 

 

 

 

誰かと比べて

 

「私はまだマシなんだ」と思って、

 

自分の気持ちを抑えてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

自分の感情に蓋をしない。

 

自分の感情にウソをつかない。

 

 

 

 

 

素直に自分自身の気持ちを見つめましょう。

 

 

 

 

 

あなたの人生を決めるのはあなたなのです。

 

 

 

 

 

周りの人の意見は

 

周りの人の気持ちです。

 

 

 

 

 

本当の気持ちを抑えて生きていると

 

体に何か症状を起こすのです。

 

 

 

 

 

もし体に症状が出たときは、

 

あなたの気持ちに気づいてあげてね・・・

 

 

 

 

 

こころが痛い・・・

 

 

 

 

 

あなたの体のささやきを聴くために

 

耳を澄ませてね・・・

 

 

 

 

 

赤ちゃんのように

 

周りの雰囲気に巻き込まれずに寝る。

 

ママが心地よい環境を整えてくれるような

 

良い環境は続かない。

 

 

 

人と関わりを持ち始めると

 

試練という山が待ち構えている。

 

 

 

 

 

今は登る力がないからと避ける。

 

するとまた山が立ちはだかる。

 

 

 

いやいやまだでしょう・・・

 

永遠にこの繰り返しをしていると

 

誰もが登れる小さな山ばかりを

 

登ることになる。

 

 

 

 

 

下山する時も人より早く平地に辿りついて、「みんなは遅い~何をしているのか?」イライラしながら待ち構える。

 

 

 

後から下山した皆は

 

疲れた様子ではあるが

 

表情がイキイキとしている。

 

 

 

予想外の山から下山してきたのである。

 

それなりの時間が必要で、

 

身体のそこらが傷だらけであるが、

 

表情をみて初めて違いに気がつく・・・

 

 

 

登ることが大変な山を目指し、

 

何倍も時間が必要だったのである。

 

 

 

「大変だった」「つかれた」

 

高い山を登り切った言葉には

 

達成感が滲み重みがある。

 

惜しみなく話してくれる姿勢が眩しい・・・

 

 

 

 

 

人生を山と例えるならば、

 

 あなたの人生の山は、

 

何合目にいるでしょうか?

 

 

 

登り切ってしまった・・・

 

でも知らない山がまだあった。

 

 

 

今からエベレスト山は無理でも

 

自分で限界を決めずに

 

登りたい山を目指しましょう。

 

 

 

 

 

ただし年齢は考慮しないといけません

 

回復力がある若い人と争うことは止め、

 

登りたいけど一人ではできない

 

そんな時には、

 

専門のガイドを頼りましょう。

 

使い勝手がよい道具を教えてもらい、

 

安全な道を伴走してもらうのです。

 

 

 

 

 

険しい道のりでも

 

避けずに乗り越える努力をした

 

事実が人生の楽しい彩に変えて

 

今ここの人生を楽しみに変えるのです。

 

 

「私の気持ちをわかってくれない?」と

 

考える間は相手に振り回されている。

 

 

 

相手がわかってくれればいいのに

 

相手が変わってくれればいいのに

 

と考えている間は振り回されてしまう。

 

 

 

 

 

自分の行動を相手に合わせていることは、

 

相手に依存することになる。

 

 

 

 

相手がよくしてくれると気分が楽になり、

 

相手が冷たくされたら気分が悪くなる。

 

 

 

こんな時は、相手の気分に

 

左右されていることになるのです。

 

 

 

 

 

相手に良い印象を与えるために

 

必要以上に気をつかい親切にする。

 

常ににこやかに話しかける、

 

それなのに陰口を言われると気分が落ち込む・・・

 

 

 

 

 

相手に変わってもらうために

 

相手の気分を害しないように配慮しても

 

相手の感情を思い通りに

 

することはできないのです。

 

 

 

 

 

 

 

振り回された関係を断ち切るには、

 

相手の言動が変わることを期待しないことです。

 

 

 

 

 

 

 

『過去と他人を変えることができない。』

 

しかし

 

『未来と自分を変えることはできる』

 

心理学者 エリック・バーンの言葉です。

 

 

 

 

 

 

 

ここからの自分の

 

立ち振る舞いを変化させると、

 

不思議なことに過去の出来事も

 

良かったことに変化をするのです。

 

 

 

 

 

自分は誰かに依存していないか?

 

 

 

まずは自分自身で気がつきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

自分の感情は人に指図される

 

必要はないのです。

 

 

 

そして他人の感情を

 

指図する権利もありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あなたのために・・・」

 

呪文を解き放し、

 

自分らしく生きる為には、

 

まずは自分を知ることから

 

始まるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

心を込めた言葉のギフトを手から手へ

 

自分の気持ちを伝えることは

 

相手への思いやりのプレゼントです。

 

 

大切だからこそ伝えて良い関係を築いていかないとね。

 

 

言えるといいよね・・・今ここの素直な気持ち!

 

抽象的な表現でなく、

 

具体的に「私は〇〇なんだ!」ってね。

 

 

 

具体的に言葉に出来ない理由は何かな?

 

具体的に言ってできない時もある。

 

自分の思うように事が進まなくても

 

伝えることは大切だよ!!

 

 

 

はっきりと言葉にしない限りは心の中の探り合い(笑)

 

ボタンの掛け違いすら気がつかない時もある。

 

 

 

自分自身の気持ちを素直に表現できるって

 

相手の思いやりだったりする。

 

 

 

「こうかな?」

 

「これかな?」

 

相手が自分の本音にたどり着く前に相手が諦めてしまう・・・?

 

 

 

その果てに伝えない自分自身を棚に上げて、

 

「いつも分かってくれない」と逆切れ状態で諦めて

 

終わり・・・にならないようにね?

 

 

 

人は生まれた時が一番のわがままに素直に表現する。

 

 

 

泣いて泣いて泣きわめいて

 

お腹が空いた。

 

おしめが濡れた。

 

眠れないで気分が悪い。

 

 

 

 

 

親はクラクラ状態・・・

 

しかし、泣く理由を赤ちゃん目線で考えて言葉にする。

 

「眠たいけど寝れないのかな?」

 

その言葉に赤ちゃんの心は安心するんだよね。

 

 

 

 

 

人は色々な価値観を生きている。

 

 

 

 

 

自分の価値観を大切にするならば、

 

相手の価値観も大切にしたいね。

 

 

 

 

 

「それは違うよ」

 

ズレが生じているな~

 

その時は、はっきり言葉に出来るといいよね~

 

 

 

  

 

心は宇宙規模で果てしなく広いんだもん(笑)

 

 

 


 

 

年を重ねても嫌味でない、

 

おしゃれを意識する。

 

 

幾つになっても

 

お ・ ん ・ な

 

 

 

ママになっても

 

おんなを忘れないでね

 

 

 

子育てをするママは

 

おしゃれをする暇はない

 

ほんとうに

 

その通りです。

 

 

 

でもね鏡を見る時間をつくって欲しい。

 

 

 

 あなたは笑顔ですか?

 

 

 

笑顔でなければ、

 

笑顔でない理由を考えてみょう。

 

 

 

パパは何も分かってくれない

 

姑は口うるさい

 

母は昔の子育てを押し付けてくる。

 

 

 

 

 

周りに認めてもらう前に

 

子育てに頑張る自分を認めましょうね。

 

そして

 

若かった頃の自分自身を追いかける

 

ことは止めましょう

 

生きてきた道のりは

 

決してムダなことはありません

 

 

 

過去があるから今がある。

 

今があるから未来に続くのです。

 

 

 

 

 

不安がなくなると

 

未来は気にならなくなりますよ~

 

 

 

 

 

今を一生懸命生きましょうね。

 

 

 

年齢を気にする理由はなにでしょうか?

 

 

 

少し考えてみてね・・・

 

 

 

抽象的ではありますが、

 

答えは自分自身の中にありますよ。